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1919年にドイツで設立され、わずか14年で閉校した造形芸術学校「バウハウス(Bauhaus)」。無駄な装飾を廃し、合理性を追求するモダンデザインの基礎を築きました。本書は、1926年から1931年に発行されたバウハウスジャーナルがまとめられています。美術家のヨゼフ・アルバース(Josef Albers)、建築家のヴァルター・グロピウス(Walter Gropius)、画家のパウル・クレー(Paul Klee)、グラフィックデザイナーのヘルベルト・バイヤー(Herbert Bayer)、建築家のミース・ファン・デル・ローエ(Mies van der Rohe)など、当時のこの運動における重要な声が収録されています。ページ数: 412サイズ: 210 × 297 mmフォーマット: ソフトカバー、スリップケース言語: 英語刊行年: 2019デザイン: Integral Lars Müller出版社: Lars Müller Publishersタグ: Architecture、Art、Bauhaus、Graphic Design、Reference




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